ダイビング器材の説明

ダイビング器材の説明 グローブ、ダイブコンピューター、オクトパス、BC.ジヤケツト、ブーツ、マスク、ゲージ、フイン、スノーケル、レギュレーター、ウェットスーツ、ダイビングナイフ、水中ライト、メッシュバッグ グローブ(Glove)ダイブコンピューター(Divecomputer)オクトパス(Octopus)BC.ジヤケツト(BC.jacket)ブーツ(Boots)マスク(Mask)ゲージ(Gauge)フイン(Fin)スノーケル(Snorkel)レギュレーター(Regulator)ウェットスーツ(Wet suit)ダイビングナイフ(Diving knife)水中ライト(Underwater light)



ウェットスーツ(Wet suit)
ウェットスーツ(Wet suit)

体の保温と保護を目的としたスーツ
体とスーツの間に入った水が体温で温められ、それが断熱材の役割を果たすので、体を保温することができます。そのため自分の体にフィットすることが重要な条件。
 seapeopleの5mmウェットスーツは男女とも8サイズと豊富に揃えています。身長や体重の他に、胸囲や腹囲のサイズも計り、サイズをお選び下さい。
 自分の好きなカラーリングやよりフィットしたスーツをお探しの方には細かく採寸して作るオーダーメイドスーツもございます。

【生地の厚さ】3mm、5mm、6.5mmなどがあり気候や情況に応じて厚さを選びます
【形】ワンピース、半袖(シーガル)、ツーピースなど様々
【素材】ジャージ、スキン(ゴム)など




マスク(Mask)
マスク(Mask)

実際に顔につけてフィツト感を確かめて下さい
マスクを選ぶときはつけ心地のいいものを選ぶようにして下さい。ストラップをつけずに顔にマスクを当て、鼻で息を吸って軽く顔を振ってみます。その状態で手を離してもマスクが顔から落ちなければフィットしている証拠です。




スノーケル(Snorkel)
スノーケル(Snorkel)

呼吸のしやすさ=口径の太さ
口径の太いものは呼吸しやすいけど、中に水が入ったときシュノーケルクリアがしづらいので、女性には口径の細いものをお勧めします。最近では各メーカーで女性モデルを出しているのでデザインもカラーも豊富です。




ブーツ(Boots)
ブーツ(Boots)

滑り止めや足の保護に必要
ストラップタイプのフィンには欠かせません。




フイン(Fin)
フイン(Fin)

脚力に合わせて素材やタイプ、大きさを選びましょう。

【素材】脚力がない人や女性には柔らかい素材のゴムやウレタンフィンがお勧め。推進カがある固めのプラスチックフィンは、男性や脚カに問題がない人向け。
【タイプ】ストラップタイプとフルフットタイプに分かれます。サイズ調整ができるストラップタイプが一般的です。素足で履くタイプのフルフットタイプはボートダイブがメインのリゾートダイバー向き。
【大きさ】ブレードが大きいフィンはそれだけ水を捕らえることができるので推進力は大きくなるが脚カが必要です。自分の脚カに応じて大きさを選びましょう。




グローブ(Glove)
グローブ(Glove)

危険生物から手を保護します
サンゴや岩場、水中の危険生物から手を守ります。また保温性もUPするので快適なダイビングには欠かせません。




ダイブコンピューター(Divecomputer)
ダイブコンピューター(Divecomputer)

ログ付けの時に役立ちます
ダイビング中に、水深やあと何分その水深にいられるかなど必要なデータを表示してくれるものです。
そのデータは記録されるので、ログ付けの時に役立ちます。




BC.ジヤケツト(BC.jacket)
BC.ジヤケツト(BC.jacket)

水中で浮力をコントロールする器材
中に空気を入れたり出したりすることで、水中で浮カを調節します。左肩に付いているパワーインフレーターの先端についた2つのボタン(給気ボタンと排気ボタン)で空気の出し入れができます。
体にぴったりフィットしたものを選ぶとバランスが取りやすくなります。




レギュレーター(Regulator)
レギュレーター(Regulator)

水中で呼吸するための器材
タンク中の高圧の空気を、周りの水圧に合わせて呼吸できるように調整する器材。
陸上と変わらない快適な呼吸ができます。




オクトパス(Octopus)
オクトパス(Octopus)

予備のレギュレーター
緊急時に使用します。万が一の時のためにあると安心です。




ゲージ(Gauge)
ゲージ(Gauge)

空気の残量や深度・方角などの情報がぎっしりつまった計器
タンクの中の空気の残量を示す「残圧計」、現在の深度を示す「水深計」、方向を示す「コンパス」が組み合わさっている器具。デザインや大きさに各メー力一ばらつきがあるので自分に合ったものを選びましょう。




メッシュバッグ(Mesh bag)
メッシュバッグ(Mesh bag)

器材一式を入れて持ち運ぶのに必要です
カラーや形が豊富なので用途に合わせてお選びください。




水中ライト(Underwater light)
水中ライト(Underwater light)

ナイトダイビングでは必須アイテム
岩場の陰に潜む生物を探したり、ナイトダイビングで周囲を照らすのに欠かせないアイテムです。
パワーコードスナップを取り付けると必要な時にひっぱることができるのでとっても便利です。




ダイビングナイフ(Diving knife)
ダイビングナイフ(Diving knife)

まさかの時に安心です
釣り糸やロープなどの水中拘束からあなたを守ります。BCに取り付けられる小型タイプもあるので、お守り代わりに装着しておくと安心です。




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